Monday, March 11, 2013

喰う寝る遊ぶ

とはまさ我が娘を象徴する言葉


生後1ヶ月までは生真面目に3時間毎に起こして授乳していたのですがどうも眠そう。
もしや起こさなかったらこのまま寝るんじゃないの。

そこで1ヶ月検診の際小児科の先生におそるおそる
「本人眠そうなんすけど、自然に起きるまで寝かせておくなんて事って出来たりしますかね、これ、この時期の新生児って」
と質問すると

「いいよ、別に。体重順調に増えてっし」
とあっさり快諾。


その日から6時間、9時間と睡眠時間は増えてゆき、4ヶ月となった今、10−12時間は
がっつり眠る雨音さん。
寝る子は育つの言葉通り桜色のほっぺをした健康な子に成長中です。
ちなみに自慢のほっぺはクルミを溜め込んだエゾリスなみの豊満さ(この単語チョイス間違ってますかね)

そして最近は意識的におもちゃや人に手を伸ばしているような素振りも。
脳が信号を発信→物を掴む→口に運ぶ
という連携が出来上がりつつあるのかもしれません。

寝返りもつい先日できるようになり、初めは物珍しいのか何度もころんころんしてたのに、ここ数日はあんま乗り気じゃないようで仰向けのまま、でもにこにことご機嫌な日々です。



ねる


あそぶ

※「くう」は諸事情のため省略させて頂きました、悪しからず。むふ










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